ぶどう畑に囲まれて

~山梨暮らしのいろいろ日記~

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2009年02月11日(水)

長野 野沢温泉外湯めぐり 

『野沢温泉』外湯めぐりに行ってきました。
かなり前から行ってみたかったのですが、なんだかとても遠いイメージがあってなかなか足を運ぶ機会がありませんでした。

しかし、思っていたより意外と近く、山梨の東郡からですと片道3時間半くらいでした。
それでも、日帰りはちょっときついかな? ということで、一泊することに。
はじめは野沢温泉に一泊して、二日目は戸隠へスノーシュー散策へと思いましたが、欲張って長野善光寺の『灯明まつり』も楽しんじゃえ~♪ ってことで、長野善光寺近くに宿を取りました。

本日もETC割引
今回も高速道路代をETC割引使って安くできないかと検索。
11日は祝日ということで、休日昼間割引が適用に。
休日の昼間(9時~17時)車両一台につき2回まで100km以内が50%引きになります。
行きは通常片道料金4,600円かかるところですが、岡谷で一度降り塩尻から再び乗るとほぼ半額の2,650円に。

ETC総合情報ポータルサイト ←こちらで料金検索できます

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ETC休日特別割引(上限1000円)はじまりましたね。
平成21年3月28日から平成23年3月31日までですか。
ロングドライブ好きなので活用してみたいです。
2009年4月3日追記
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雪は少なめ?
千曲川豊田飯山ICで高速を降りて、千曲川沿いの道を行きます。

千曲川を渡りいよいよ山間部へ。

思ったより雪が少ないようです。
これも暖冬の影響でしょうか?

野沢温泉 外湯めぐり
野沢温泉の外湯は13ヶ所あります。
村の方が湯仲間という組合(のような?)を作って管理運営されているそうです。
なんと太っ腹なことに日帰りの観光客にも無料(寸志)で開放されているのです。ありがたや~。

時間がたくさんあれば野沢温泉を1周して13の外湯を制覇するところですが、残念ながら時間がないので2~3ヶ所くらい?

駐車場
村の入口にある中尾駐車場は無料のようですが、行きたいと思っている外湯からは離れた場所にあるので街中をしばらく走り、中央ターミナルを左折したところにある横落駐車場へ。

受付のおじさんが管理所から飛んで出てこられて…
おじさん 「観光ですか? 外湯めぐり?」
私 「はい」
おじさん 「じゃあ200円(300円だっけ?)で。(外湯は)はじめてですか?」
私 「はい」
おじさん 「じゃあこれマップです」と野沢温泉マップをいただきました。

おじさん 「外湯は13ヶ所ありまして、すべて無料になっています。お土産はこの大湯付近にあります。大湯は観光客の方には熱くてとても入れません、すぐそこの横落の湯は温い浴槽もありますから入れますよ」

と、ウェルカムムード満点な対応です。

この横落駐車場はどこかHPを見て1日700円と思って行ったのですが…
外湯めぐりの方用に、3時間200円(300円?)という料金設定もあるようです。

横落駐車場はこの辺りです→地図はこちら

野沢温泉 雪だるま祭り
野沢温泉では11日~15日まで『雪だるま祭り』が行われていました。
街角やスキー場にたくさんの雪だるまさんたちが…
と思いきや…
バケツに凍らせた氷をドリルで削っている方や
シャベルでこんもりとした大きな山を作っている方など
街のあちこちで本日作成中のようでした。

あの子たちはどんな形の雪だるまくんになったのかな?
とても気になります。

こちらはすでにできていた↓雪だるまくんたち

ぜんまいざむらい 雪だるまスキー
▲ぜんまいざむらい! 手にはちゃんとだんご剣が!  右はスキーをする雪だるまくん!

ぬりかべ 雪だるま親子
▲ぬりかべ! あんよがかわいい  右は雪だるまの親子!

村の入口付近にも大作があったんですが…
車で通ってしまったので写真撮れず。残念です。

シンボル『大湯』
さて、観光です。
まずは『大湯』近辺へ。
シンボル的存在の大湯です。
小腹がすいた夫が 「まずはなにかちょっと食べたい」と訴えるので写真だけ撮り、麻釜へ向かいます。

野沢温泉街 野沢温泉 大湯
▲大湯近くのお土産屋さん街 右は野沢温泉外湯のシンボル『大湯』

天然記念物 麻釜熱湯湧泉
『麻釜』と書いて『おがま』と読みます。
100度近い熱湯が湧出している場所です。
大釜、茹釜、円釜、竹伸釜、下釜の5つの釜があります。

今も、山菜や野菜を茹でたり、工芸品用のつるを浸して柔らかくし皮を剥くのに使われているようです。ここは熱湯なので観光客は立ち入り禁止です。

湯気の立ち上る釜の写真を撮っていたら、地元のおばさんが大きなカゴを付けたバイクに乗ってやってきました。どうやらカゴには地菜が入っているようです。
大釜に向かうとカゴに入った菜っ葉をバサッとお湯に投入しました。
そして、おもむろに後ろにある道具の中から竹の棒を持ち出し、その棒で菜っ葉をひっくり返します。
どのくらいの時間だったか? 1分くらいでしょうか?
最後は菜っ葉を竹の棒で集めて持ってきたカゴに収納!

流れるような手さばきがすばらしいです。
きっとすごく美味しいんだろうなあ。

天然記念物 麻釜熱湯湧泉 立ち入り禁止
▲天然記念物 麻釜熱湯湧泉 右は入口に掲げられた立ち入り禁止の文字

麻釜 麻釜 地菜を茹でる
▲熱湯のたぎるふち 麻釜熱湯湧泉  右はおばさんが竹の棒で菜っ葉を茹でているところ

麻釜の由来説明板
▲麻釜の由来説明板

野沢温泉にはここの他にも30余りの源泉があるそうです。
外湯は源泉がそれぞれ違うようなので湯めぐり楽しみです。

御嶽神社と釜神さま
釜の近くの斜面には、御嶽神社と釜神さまが祀られていました。
パンパンとお参り。

野沢温泉 御嶽神社
▲御嶽神社
釜神(大己貴命オホナムチ・少彦名スクナヒコナ) 釜神説明板
▲釜神さま 大己貴神(オホナムチノカミ)=大国主命と少彦名神(スクナヒコナノカミ)

足湯 湯らり
冬季休業中の張り紙『麻釜』は熱湯なので危ないから観光客は立ち入り禁止ですが、近くの足湯処で自分で温泉たまごを作れるとホームページで見たので行ってみました。

ところが行ってみると! がーーーん!!
冬期間閉鎖中との張り紙がっ!! →

私の温泉たまご…は?
じたばた! じたばた!
すごく楽しみにしてたのに!

足湯にまったりと浸かりながら
『温泉たまご』が茹で上がるのを待つつもりだったのに…。
だったのに…。
だったのに…。

しばらく張り紙を見つめていましたが、いつまでも見つめていても『温泉たまご』は出来上がらないので、しかたなく、麻釜近くの売店に戻ってもうすでに出来ている『温泉たまご』を購入することに。

足湯 湯らり 温泉たまご茹で

温泉たまご♪
『温泉たまご(白50円・茶60円)』 『とうもろこし 250円』 『笹団子 100円』を購入。

あきらめ切れずに(←まだ?)お店のおばさんに
私 「冬は自分で温泉たまご作れないんですか?」とお聞きすると…
おばさん 「そうなんですよ~」とのお返事。

プラスティックのお皿に購入したものを入れてくれて
おばさん 「お店の中にテーブルがあるからそこで食べてくださいね。お漬物とお茶もよかったらどうぞ」

テーブルにはいろいろなお漬物を少しずつ盛った器が。

とうもろこし 笹団子 温泉たまご 温泉たまご店頭
▲『温泉たまご(白50円・茶60円)』 『とうもろこし 250円』 『笹団子 100円』

温泉たまご うます♪
茶色のたまごは10円高いのですが、濃厚で美味しかったです。
とうもろこしも笹団子も美味しかったんだけど…自分で茹でてみたかったなあ。←まだ言うか。

この後、湯めぐりしていてさらに残念なことが判明するのです。
『温泉たまごの話題』 後半に続く。。。

『麻釜の湯』
さて、今度こそ本当の湯めぐりです。
まずは『麻釜の湯』へ。
駐車場のおじさんには 「外湯は無料ですから」と言われましたが…。
電気代や水道料(熱いお湯を薄めるための?)、お掃除など村の方が維持費を負担しているのだそうです。無料じゃ悪いので、各外湯の入口にある賽銭と書かれた箱にチャリンと100円玉を入れて利用させていただくことにしました。

建物の中に入るとたたきがあってそこで靴を脱ぎます。
脱衣所と浴室に仕切りはなく、棚にはカゴがあります。
端の方にコイン式の貴重品入れがありますが、脱衣所はお湯に浸かっていても丸みえなので、貴重品入れを使っている方はたぶんいません。

どの外湯も洗面器はありますが、石鹸やシャンプー、ドライヤーなどはありません。

地元風のおばさんとたぶん観光の若い方がおふたり入っていらっしゃいました。
湯船は5人がやっとくらいの大きさです。

ここは近くの麻釜にある下釜が源泉なので、すごく熱いお湯を想像しながら入ると…
ぬるっ!! なんかすごく温いのです。
あれ~??? と源泉の湯口付近を見ると、源泉の他に水が出る口があり、さらにもうひとつの蛇口からは水が…。これはかなり薄められているぞ。

地元のおばさんが上がり、若いおふたりも間もなく上がられたので、私ひとりに。
水道の蛇口を閉めてしばらくするとだいぶ熱くなってきました。
うん。いい湯だ~。
無色透明、かすかに硫黄臭です。
源泉の口に恐る恐る手をつけてみましたが、熱くてとてもすくってみることはできません。
とても温まるいい湯です。

贅沢にも最後は貸切で利用できました。
誰もいないので、失礼して写真をパチリ。
この大きな湯もみ板を使ってみたかったなあ。熱かったら使えたのになあ。

麻釜の湯 麻釜の湯
▲麻釜の湯入口 右は浴槽

麻釜の湯 麻釜の湯
▲男湯と女湯の仕切り 右は脱衣所(立てかけてあるのが湯もみ板)

麻釜の湯
源泉:麻釜 下釜
源泉温度:86.2度
泉質:含芒硝-石膏・硫黄泉
効能:痔核・糖尿病・リウマチ・中風・神経痛
pH 8.8
無色透明・硫化水素臭

『麻釜の湯』 洗濯湯
お湯から上がって、建物の横に回り込んでみると裏に『洗濯湯』と書かれた場所がありました。
はじめ見た時は『湯』ではなく『洗濯場』かと思いましたが、よく見てみると『湯』と書いてありました。
地元の方が文字通りお洗濯をするところでしょうか?

麻釜の湯 洗濯湯 麻釜の湯 洗濯湯
▲麻釜の湯 洗濯湯

野沢温泉街
次は『真湯』へ行ってみましょうと進むと、宿泊の観光客(6~7人)の方が私たちの前に歩いていらっしゃって、今まさに『真湯』に入って行くところでした。
これは、大混雑で入るの無理だね? じゃあ先に『上寺湯』と『熊の手洗湯』へ。

温泉街の雰囲気を楽しみつつぷらぷらします。

野沢温泉街
▲野沢温泉街

『温泉たまご』後編
『上寺湯』に着きました。
建物の横に長方形のねずみ色の箱が見えます。
「あれなんだろう?」と思って近づいて見ると…
なんと! 

温泉半熟玉子湯箱
ご自由にご使用頂けますが
やけど等の責は負いません

17分~20分が適温と思われます

と書いてあります!!!!
自分で作ってみられるところがあったよ!

箱の蓋を開けて見ると…いい感じに湯気が!
20分ほど温泉に浸かっている間にできあがるんだ!
やってみたい。すごくやってみたいぞ~。
しかし、生卵もないし、沈めた卵を取り出す道具も持ってきていないよ。
それにさっきもう卵食べちゃったし。

私 「問題は取り出す道具だよね? 菜箸やオタマを持って行くの? 誰のだかわかんなくならない?」
夫 「みかんの網みたいなのに卵を入れて紐でくくってどこかに引っ掛けるか結んで置けばいいんじゃない?」
私 「そんな手があったか! でも、みかんの網って融けたりしない?」
夫 「いくらなんでもそれは大丈夫でしょう?」

そうかー、と思ってネット検索してみたら…
温泉街のコンビニや商店でネットは30円くらいで買えるとあります。
そうだったんだ…。

と言うことで、「次回来る時は生卵を持参すること」と心に刻んだのでした。

ちなみに、温泉たまごが自分で作れる場所は
『上寺湯』 『熊の手洗湯』 『松葉の湯』 『横落の湯』 『ミニ温泉広場ゆらり』(冬季閉鎖) などのようです。えいえいおー!

野沢温泉 上寺湯 温泉たまご茹で処
▲上寺湯 右は『温泉半熟玉子湯箱』

さあ、『上寺湯』さんに。と思って入口へ近づいてみると、中からおしゃべりしている大きな声が聞こえてきました。こちらも混んでるみたいだね。
では、先に『熊の手洗湯』へ。

『熊の手洗湯』
石畳の坂を少し下ると今度は『熊の手洗湯』が見えてきました。
混んでるかどうかわからないや。
でも、ここは名前もかわいいし、ぜひ入ってみたかったんで、えいや!と入ってみることにしました。
混んでいました。。。狭い浴室と脱衣所に10人ほどの人が。

ここは棚の下の段が靴箱になっています。
靴置き場はスノコ状になっています。
上の棚が脱いだ洋服を置く場所です。
浴室との仕切りはありません。脱衣所から浴室は一段低くなっています。

浴槽は2つ。
どちらも浴槽のお湯は上から見ると緑色っぽく見えますが、これはタイルの色でしょうか?
右は少し狭く4人ほど、左は6~7人といった広さです。

狭い方の浴槽のお湯は麻釜の源泉が入っているのでとても熱いです。
広い方が『熊の手洗湯』源泉でこちらは温めです。
と言っても…
後から入って来た観光客らしきお姉さんは地元のおばさんに向かって
お姉さん 「どちらが温いですか?」
おばさん 「そっちだよ」(広い方を指差し)
お姉さん 「うわっ! こっちも熱いですね」と驚かれていました。

狭い方の浴槽には木の板が渡してあって、広い方の浴槽へお湯が運ばれて行く形になっています。
『熊の手洗湯』源泉が40度くらいなので『麻釜』源泉を少し足して冬なので適温のお湯って感じでしょうか?
『熊の手洗湯』は白い湯の華があり、柔らかい感じの肌触りで、気持ちがいいです。
ここもとてもポカポカと温まるお湯です。
源泉湯口からすくって少し飲んでみましたが、ほんのり硫黄の香りがしておいしかったです。

『麻釜』源泉の熱湯はさっぱりすっきりとした肌触りでこれまたいい感じです。
二つの源泉を2度ほど行ったり来たりして、温度差と源泉の違いを楽しみました。

野沢温泉 熊の手洗湯
▲熊の手洗湯 入口

熊の手洗湯
源泉:熊の手洗湯(麻釜86.9度)
源泉温度:40.2度
泉質:含石膏-食塩・硫黄泉
効能:火傷・切傷
pH 8.2
無色透明・硫化水素臭

『真湯』
いい気になって、熱い湯に浸かったのでまだ2ヶ所に入っただけなのにポカポカです。
今回はもうひとつくらいにしておこうかということになりまして、温泉たまごが作れる『上寺湯』は次回のお楽しみということにして『真湯』に行ってみることにしました。

ここは建物が新しい感じです。
雪が積もらないようにと、入口に温泉がチョロチョロと流されているようでした。

他のふたつと違う点は、扉が二重になっています。
外のドアを開けて入ると靴を脱ぐたたきがあって、さらに引き戸を開けて脱衣所に入ります。
脱衣所は棚が向かい合っていて、その奥に浴室があります。
ここも脱衣所と浴室の仕切りはありません。

5~6人が浸かれる大きさの長方形の浴槽がひとつです。
真ん中にある湯口から熱いお湯がかけ流されています。
少し緑がかって白濁したお湯には黒い大きな湯の華がたくさん浮いています。
なんとも言えない硫黄のいいにおいがします。

ずっと浸かっていたい気持ちでしたが、とても熱いのでそう長くは浸かっていられません。
すいていれば水をかぶるのですが…混んでいるのでそれも悪い気がして、ふちに座って涼んだり浸かったりして楽しみました。
ああ、いい湯だったなあ~♪

野沢温泉 真湯 野沢温泉 真湯
▲真湯 右は入口の温泉チョロチョロ

真湯
源泉:真湯
源泉温度:55.1度
泉質:単純硫黄泉
効能:痔疾など、あたためるとよい病
pH 8.0
無色透明・硫化水素臭

いい湯めぐりでした
ポカポカです。
さあ、駐車場に帰りましょう。
道祖神祭りが行われる広場も今は雪だらけでひっそりとしていました。
↓こちらはその丘から見えた風景です。

野沢温泉から

丘のカーブをくるりと周るとそこには、お散歩途中のわんこたんとおばあさんが。
丘の上の眺めのいい場所に腰掛けて休んでいらっしゃしました。
ほのぼのしていていいなあ~♪

「こんにちはー」とごあいさつ。

なんだか、最後はほのぼのとした気持ちになりました。
とても楽しい湯めぐりでした。

今回、3湯入りました。
それぞれ違った源泉で、趣も違いとても楽しめました。
あと10湯もあります。
まだまだ、楽しみです。

野沢温泉 外湯(13湯)
所在地:長野県下高井郡野沢温泉村(地図はこちら
     詳細は下記公式ホームページの温泉街タウンマップをご覧ください
     野沢温泉村観光公式ホームページ
料金:無料(寸志)
営業時間:5:00~23:00(11~3月は6:00~)
定休日:無休?
駐車場:横落駐車場(有料)・中尾駐車場(日帰りは無料?)などを利用

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[ 2009/02/11/(水) 09:40 ] 温泉 | トラックバック(0) | コメント(0)
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