ぶどう畑に囲まれて

~山梨暮らしのいろいろ日記~

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2009年02月06日(金)

御泉水自然園~蓼科山7合目登山口 

蓼科山でスノーシュートレッキングしてきました。
蓼科山と言っても山頂までの本格的な雪山登山ではなく
スキー場のゴンドラリフトを使って標高1830mの御泉水自然園まで行き、そこから7合目登山道入口までの高低差90mほどの のんびりコースです。

富士見パノラマリゾートスキー場のハートマーク
今日もお天気いいです。
毎度のことながらスタートが遅いので、これは樹氷融けちゃってるかもね。

中央高速で諏訪ICを目指します。
途中、去年 入笠山へスノーシュートレッキングの際にゴンドラを使った富士見パノラマリゾートスキー場のゲレンデが見えてきました。

富士見パノラマリゾート私 「あれ? ゲレンデに横向きのハートマークがあるよ」
夫 「ホントだ」

シャッター切るのがちょっと遅かったので下の部分がうまく写っていませんが…→

お昼ごはん調達
諏訪インターを降りて下道へ。
西友に寄ってパンと飲み物を購入。

白樺湖は真っ白
途中通った白樺湖は真っ白でした。
でも氷は薄いのか立ち入り禁止の立て札が。

女神湖 氷上ドライブ
女神湖の氷上ドライブまずは女神湖へ。
ここはコチコチに凍っているようです。
なにせ、氷上にはたくさんの車が!→
湖の上では『氷上ドライブ体験』なるものが行われていました。
氷の上でくるくるスピンしている車もあります。
1時間 5,250円からの体験が可能のようです。
2009年は3月1日(日)までのようですね。
興味のある方はこちらの女神湖センター公式ページをご覧ください

あと、女神湖では氷川きよしさんの『哀愁の湖』という曲のPV撮影が行われたようです。
きっと新緑や紅葉の季節も綺麗なんだろうな~。

ゴンドラで御泉水自然園へ
さて、かなり話がそれましたが…スノーシュー散策です。
白樺高原国際スキー場の駐車場に車を停めて、中央にあるゴンドラリフト券売り場に向かいます。
ゴンドラリフトは往復大人900円です。

券を持ってお隣にあるゴンドラリフト乗り場へ。
スキーの方ばかりの中に、スノーシューを持った私たち夫婦がぽつんと1組。
ゴンドラの扉を開けてくださる係りのおばさんに 「自然園散策…ですか?」と聞かれました。
私たち 「はい。散策です」

ゴンドラリフトから車山高原6人乗りくらいでしょうか? 向かい合って座る形のものです。 
景色がよく見えるように山を背に座りました。
正面に車山高原や→
さっき行ってきた女神湖などが見えました。

快晴ならば北アルプスも見えるようですがこの日は遠くにガスがかかっていてちょっぴりしか見えませんでした。残念。
ゴンドラリフトは10分ほどで山頂駅に到着です。

降りるときに扉を開けてくださるおじさんがびっくり顔で 「入山届けは…? これから登山ですか?」
この時の時間は午前11時。
私たち 「いえ、自然園を散策程度なんですが…」
おじさん 「そうですか。じゃあゴンドラリフトは16時30分が最終ですのでそれより前に帰ってきてくださいね」 と、ほっとされた様子のお顔に。

下のおばさんにも上のおじさんにもちょっとびっくりの顔をされたのは…
スキー以外の方は、スノーシュー散策よりも山頂まで行く本格雪山登山の方が圧倒的に多いと言うことでしょうか?

まあ、スノーシュー散策とはいえ、雪山に変わりはありません。
気を引き締めて向かいましょう!

今回もヤマレコさんに登録しました。
↓ヤマレコさんではコースタイムや標高グラフなどが見られます。
御泉水自然園~蓼科山7合目【スノーシュー】

最近ヤマレコさんの機能に山行計画という項目ができました。
実際に行く前にルートを打ち込めば標高差や距離などもわかるのでとても便利です。
ヤマレコさんで作った計画書を、警察や家族などにメールで送ることもできます。
(現在メールで届出を送ることができるのは新潟・山梨・長野・岐阜の4県警とのことです)
すばらしい機能です。どんどん活用させていただかねば。

↓こちらは今回のルート図です




ゴンドラリフトを降りたら左手へ行き、↓御泉水自然園案内板横、スキー場の『フォレストコース』と書かれた場所からスタートです。

XCスキーの通った溝をスノーシューで踏んでしまうとスキーの方はすべりにくくなってしまうというのを本で読みました。そうか、スキーの跡はなるべく踏まないように進んだ方がいいね。

御泉水自然園案内図 御泉水自然園歩道案内図
▲スキー場フォレストコース入口横にある御泉水自然園案内板と右は高山植物園を過ぎた辺りにある歩道案内図

カラマツ林にシジュウカラの混群
御泉水自然園高山植物園を左手に確認しつつ、しばらく行くと伏水湿原の入口にある木の橋が見えてきました。→
カラマツ林がいい感じです。

ここは伏水なので冬も凍ることはないようです。
左手には御泉水川でしょうか? → 
湿原から湧いた水が流れているようです。

ふと見上げるとカラマツの木にシジュウカラとコガラの混群が見えます。
みんな一生懸命にお食事中のようです。
コガラはカラマツの実をつついているようでした。→

一度車道に
ビジターセンターの前を通り、左へ傾斜した道を少し上ると車道に出ます。
夏は有料道路のようですが、雪の積もる冬は閉鎖中なのでもちろん車のわだちはありません。
あるのは動物の足跡とXCスキーやスノーシューの跡だけです。

『蓼仙の滝』は次回?
車道を渡った反対側に『蓼仙の滝』はこちらといった案内板がありました。
本当は凍った滝も見に行ってみたかったのですが…
かなり急な下りを進み、そしてもちろん帰りはかなり急な上りが待っているらしいので、今回は見送ることにしました。
滝にたどり着くためのルートがいくつかあるようですが、パンフレットにもすべての道に「激しい勾配が続きます」と書いてあります。
いろいろな方のブログやHPにも 「夏でも大変」そうな記事が載っていました。
もし行くとしても夏に来てどの程度の坂なのか自分で確認してみてからかなあ?

カラマツ池
車道を南へ。ほどなく左に柵のついたカラマツ池が見えました。
カラマツ池の真ん中には小山があります。あそこに何かあるのかな?
雪に埋もれているので夏に来てみないとわからないですね。
その小山を回り込むようにウサギの足跡が。

カラマツ池 カラマツ池にもウサギの足跡
▲カラマツ池 右はカラマツ池の上のウサギの足跡

東屋でランチ
カラマツ池の後ろにある東屋池の後ろには東屋があるようです。
ぐるりと回り込んで東屋へ。
お腹もすいてきたので出発して間もないですが…
東屋でランチをいただくことにしました。

スノーシューを脱いでおじゃましまーす。
椅子の上の雪にもなにか動物の足跡がありました。
タヌキかキツネ? ちょっと前のものかな?

今日は天気もいいので歩いていると暖かいですが、やはり止まるとたちまち標高を感じさせる寒さに見舞われます。

パクパク食べて出発しましょう。

林道へ
車道に戻り、さらに南へ。
左にカーブミラーのある林道との二股に着きました。
林道には鎖がかかっていて『通行禁止』という札が雪に半分埋もれていました。
この通行禁止は夏の車用だよね?

林道にはひとすじのXCスキー跡が続いています。
行けそうかな?
林道は車がすれ違うにはちょっと厳しそうですが…
歩くのには充分な幅があります。

フカフカの雪の上を歩くと気持ちいいなあ~。

深い谷に向かう足跡
林道の左側は急な斜面になっていて…
なるほど…滝に辿りつくにはこの谷を下りて再び戻ってこなくてはならないのか。やっぱり大変そうだな~。

そんな大変そうな斜面なのですが…
それをものともしないヤカラがいるようです。

団体さんで、斜面へ下りて行く足跡、そして上ってきた足跡が…あっちにも! こっちにも!
団体さんと言っても、もちろんスノーシューツアーの方ではありませんよ。
そう、これはたぶん鹿の団体さんです。

林道へ 鹿団体さんの足跡?
▲林道へ 右はシカの団体さん足跡?

小山をよけて通るウサギの足跡ウサギの足跡もたくさんありました。
でも、鹿と違って(?)ウサギは楽なところを選択するのか?
先ほどのカラマツ池といい、ここといい、小山があると回り込んで通るようです。→

お化けみたいな形の雪のオブジェ→を見たり、見た目よりも触り心地はパサパサしていて硬いサルオガセに触ってみたりしながら進みます。

この辺りの木にはあっちにもこっちにもサルオガセがたくさん下がっていました。
本日はガスもなくいいお天気ですが、霧が多く発生する場所なんでしょうね~。

道なき森を探険
緩やか~な上りの林道を400mくらい進むと…
木でできた案内標識が見えてきました。
蓼科山7合目登山口に行くには、あそこを右に曲がるのかな?
右側を見ると木の枝に隠れた歩道案内板がありました。
しかし、ここしばらくは誰も通っていないようで真っ白な雪が登山道を包み隠してしまっています。
はて、どうしようか?
まあ、時間もまだあるし、とりあえず行けるところまで行ってみてダメなら戻ってこようということに。

道なき森を探険です。
斜面はそれほどきつくありませんが…私のスノーシューは気軽なハイキングやトレッキング用なので深雪の斜面に爪が効かず慎重に進まないとズルズルとすべる状態。夫のスノーシューは爪がしっかりしているので少しは楽に上がって行けているみたいです。前を歩いた夫の踏み跡について行く形でなんとか上りきりました。

ほんの少しだけ笹が見えている場所などがあって、夏だったら笹が茂っていてとても通れるような道ではないことがうかがえます。
ちょっぴりだけ顔を出した笹をかじった跡がありました。
周りにはウサギの足跡が。ウサギのお食事跡かな~?

林道から登山道へ ウサギのお食事跡?
▲林道から登山道への木の標識 右はウサギの食痕?

ナラ大王?と鹿の食痕?
斜面を上りきって平坦な場所に出ると、目の前に大きな木が立ちはだかっていました。
何の木だろう?
私は本当に木が苦手です。種類を判別するのはとても難しいです。
カラマツじゃないことはわかります。葉がないので落葉広葉樹かな?
木肌がゴツゴツしているからナラかカシでしょうか? 
ナラやカシは標高1800mくらいのところにもある木なんでしょうか?
白樺高原のパンフレットにはこの辺りにミズナラの文字がありますから、あるのかな?
図鑑買って木のことを少し勉強しないと?

その大木の周りを細い木が取り囲んでいます。
これは木肌がブナに似ています。
そして、皮に食べられたような跡が! あっちもこっちもはがれていました。
よく見ると噛み跡のようなものが。シカかなあ?

森の中の大木 鹿の食み跡?
▲森の中の大木 右はシカの食痕?

蓼科山7合目 一ノ鳥居
木と木の間に蓼科山山頂が見えたので地図を見ながらその方向へ向かうと、蓼科山7合目登山道入口にでました。
蓼科山と一ノ鳥居が~! すばらしい!
絶景なのですが…
うーん、車道と平行に渡る電線が憎らしいです。

横には東屋とトイレもありました。
東屋は使えますが、トイレは冬期閉鎖中なので使用不可です。
積雪量は、トイレの屋根の位置から想像すると1m30cmくらいでしょうか?

鳥居の先を見てみると足跡が続いています。
アイゼンを付けた本格雪山登山の方のものでしょうか?

蓼科山の山頂にもいつか立ってみたいです。
新緑か紅葉の時期なんて綺麗でしょうね~。
今日はここで失礼して、鳥居の前で山頂に向かって『二礼 ニ拍手 一礼』
「いつか山頂に立てますように」 ぺこり。また伺いますです。

蓼科山と一ノ鳥居 ダケカンバ
▲蓼科山と一ノ鳥居 右はダケカンバ?

ダケカンバ王?
振り返るとダケカンバの木が。下の方で枝分かれして四方八方に。↑右上の写真
大風にでも当たって根元近くが折れたのに、枝を伸ばし持ち返したのでしょうか?

登山道を
車道を下ってもいいのですがカーブして回り込んでいるので、ゴンドラリフトの方へ伸びる登山道をしばらく下りることにしました。
こちらにもつぼ足の方のものとみられる足跡がくっきりとついています。
本格登山の方は皆さんゴンドラリフトから一直線に7合目に向かっているようです。(当たり前か?)

オオカメノキの芽は宇宙人?
オオカメノキの芽登山道で、夫が 「この芽おもしろい! 手を合わせてるみたい」と言うので見てみると…
前から見てみたかったオオカメノキ(ムシカリ)の芽でした。
本当は真ん中の芽がウルトラマンの顔みたいに見えるはずなのですが虫に食われたような感じになっていてウルトラマンに見えません。
夫 「ウルトラマンと言うよりバルタン星人に見えるなあ」

確かに、手を広げたものは 「フォフォフォ」と言ってるバルタン星人に見えますなー。
なににせよ…やはり宇宙人に見えてしまうオオカメノキの芽なのでした。(笑)

しかし、この芽が初夏にはあんなに可憐な花になるとは…。
植物ってすごいです。
えーと、確か去年西沢渓谷に行った時の写真があったと思うのですが。
ありました、ありました。オオカメノキの花の写真はこちら→ 
西沢渓谷のブログ記事はこちらです

再び御泉水自然園へ
1度車道を横切り、再び車道に出たところで、まだ時間あるし、このままゴンドラリフト乗り場に戻ってもつまらない? 車道を御泉水自然園の方向へ下ることにします。
日差しがまぶしーい。太陽に背を向けているので少しはいいですが。
振り返ると、そこにはどーんと大きく蓼科山が!↓

蓼科山を振り返り
▲蓼科山と雪の上にはてくてく歩いたスノーシューの足跡

ブルーグリーンの穴
光の加減か、ストックを突いた穴の中がブルーグリーに見えて綺麗でした。
実物はとても綺麗だったのですが、写真うまく写っていませんです。残念。

ストックを突いた穴はブルーグリーン
▲ストックを突いた穴の中はブルーグリーン

ウサギとキツネの追いかけっこ
ウサギとキツネの足跡が入り混じっているような場所がありました。
キツネはウサギを追跡中?
なんとなく、真ん中にはおしっこの跡もあるような?
しっかり縄張りも主張? それともウサギくんのものかな?

ウサギとキツネの足跡?
▲ウサギとキツネの足跡???

ケモノ道?
森の中へと続くたくさんの足跡がありました。
これはケモノ道でしょうか?↓
すごい数です。

ケモノ道?
▲ケモノ道?

ウサギの秘密基地
夫が車道脇の側溝を覗きこんでいるので…
なにかな? と思っていると
夫 「見て! ここ、ウサギの足跡が穴の中に消えてる」
私 「ホントだ! 中にいるかな?」
夫 「うん、それか…反対側に抜けているかだね」
私 「ウサギの秘密基地かな? それとも専用トンネル? 面白いね!」

ウサギの足跡は車道下の岩のトンネルへ
▲ウサギの足跡が車道下の岩のトンネルに消えて…

といった感じで、いたるところに足跡だらけなので観察していると、なかなか前に進めません(笑)
やっと、先ほど林道に入った場所まで下りてきました。

伏水湿原へ
ビジターセンターの前を通り、案内板のある広場から伏水湿原へ入ります。

湿原なので木の遊歩道の上を行きます。
常緑針葉樹の枝に雪が積もって道をふさいでいるので、前を行く夫が時折その雪をストックで落としながら進みます。
ストックでやさしくトントンと叩くと…太陽の光が当たってサラサラキラキラと雪が光りながら落ちてきます。綺麗だなあ~♪

シャクナゲの葉の先には今年の新しい芽がついていました。
その中でひとつ取り残されたように付く茶色のお花みたいな形のものが…これはシャクナゲの実でしょうか? はじめて見ました。ツツジ科だからかツツジの実ににていますがサヤは花の大きさ通りツツジより大きいですね。
新芽にピントが合っちゃって実はちょっとボケている写真になってしまいましたが…
一応珍しい(?)ので載せておきます。

サラサラキラキラ 石楠花の実と新芽
▲雪がサラサラキラキラ 右はシャクナゲの実?と新芽

来た道を振り返ると、カラマツとシラカバの木の向こうには、青空にぽっかり浮かぶ月が見えました。
なんともステキだ~♪

青空と月
▲カラマツとシラカバの向こうには青空と月

湿原を半周する形で行きに通った入口付近に出ました。
振り返るとこちらには蓼科山が!↓

湿原入口から蓼科山
▲湿原入口から蓼科山

ウサギのアカション?
案内板の近くへ行くと、行きには気付かなかったオレンジ色のシミのようなものが雪の上にありました。もしかして…これがウサギのアカション?
野ウサギは春先になると発情したメスがオレンジ色のおしっこをするそうです。
これがそうなのかな? 春先にはちょっと早い気もしますが…これも温暖化の影響なんでしょうか?

ウサギの赤ション?
▲ウサギのアカション?

高山植物園
オマケで高山植物園をぐるりと1周。
ここにもオオカメノキがありました。

無事帰還
ということで、15:20に『フォレストコース』入口に無事帰還しました。
行く時に開いていた入口にはロープが掛けられて『本日終了しました』の文字が。

北アルプスのガスが晴れていないかと、スキー場の展望トイレ(?)前テラスへ行ってみましたが朝より雲っている状態でした。がっかり。
これも滝と合わせて次回の楽しみとしましょう。

ゴンドラリフトはVIP待遇?
さあ、ゴンドラに乗って下界に下りましょう。
スノーシューを担いで乗り場に行くと…係りの方が走って扉を開けに来てくれました。
どうもすみません。下りを利用する人いませんもんね。

そして、山麗駅では無線で連絡が届いていたのか…係りの方が普段閉められている降り口のシャッターを開けてくださるところでした。

白樺湖リベンジ
行きに通った時に車の中からだったのでうまいこと写真が撮れなかった白樺湖に寄って写真リベンジ(笑)

帰りに車で通った白樺湖から蓼科山
▲真っ白な白樺湖と蓼科山と月

お風呂は『音無の湯』さんへ
帰りのお風呂は白樺湖から少し下ったところにある日帰り温泉『音無の湯』さんへ。
こちらは別項目に書きましたので興味のある方はこちらへ

貸切コース
結局、今日も誰ともすれ違いませんでした。
今日ついたと思われるXCスキーやスノーシューの足跡もなかったので完全に貸切だったようです。
お天気もよく、のんびり散策できてとても楽しい1日となりました。


関連ホームページ
白樺高原国際スキー場


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