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ぶどう畑に囲まれて

~山梨暮らしのいろいろ日記~
2009年10月03日(土)

ウスタビガ 

写真は、たぶんヤママユガ科のウスタビガです。
某飲食店のガラス窓にとまっていました。

とても大きい蛾(ガ)です。
手のひら広げた大きさくらいあるかな?

今まで何度か山すそで目撃したことはありますが
今年は街中で3匹も目撃しました。
これも地球温暖化と関係あるのでしょうか???

繭はとても綺麗な黄緑色をしています。
以前のブログに写真があったような?
えーと → こちらです

ヤママユガ
▲ウスタビガかな?


【追記】
コメントいただきありがとうございます!^^

クスサン ネット検索してみました
ウスタビガと思い込んでおりましたが
クスサンのようですね!

クスサンならば 繭は違いましたねー

教えていただき 本当にありがとうございました^^




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[テーマ] - [ジャンル] 日記

[ 2009/10/03/(土) 12:48 ] 訪問者 | トラックバック(0) | コメント(1)
2009年01月27日(火)

乗鞍高原へスノーシューイング 

またまた、スノーシューでお散歩してきました。
今回の場所は長野県の乗鞍高原です。
山梨からだと片道3時間くらいなのでなんとか日帰りでも行ってこられそうですし、氷瀑(善五郎滝)もあるのでとても楽しみです。

ETC通勤割引
8時過ぎに出発。
高速道路のETC割引 通勤割引対象時間だったので
一宮御坂ICから乗って100km以内の塩尻ICで降りて高速道路代を半額に。
半額は大きいかも。
※ただし首都高は通勤割引対象外のようです。
ETC総合情報ポータルサイト ←こちらで料金検索できます

八ヶ岳と八ヶ岳を真似る雲
韮崎を過ぎた辺りで、目の前に見える八ヶ岳を見ると…
上空には薄っすらと八の字!?
なんとなく八ヶ岳の形に見える雲が!
↓八ヶ岳の真似をしているのかな?

八ヶ岳と八の字雲
▲八ヶ岳と八の字雲

高速を塩尻で降りてもう一度乗り直してもいいのかもしれませんが、あと二つだし松本市内はいつも車混んでいるので塩尻から下道へ。

20号の終点を超え、リンゴの畑や、山芋畑のスプリンクラー、サクが切られて準備された畑の作物がなんなのか想像したりしながらのんびり下道を走ります。

猿登場!
いよいよ山間部に入り、新島々を過ぎるころ…

ふたり 「あ! 猿!」

道を横切る大きな猿。
カメラをあわてて出しましたが…間に合いませんでした。がっくし。
大きめの猿で1頭のようでした。オスかな?

道の駅『風穴の里』でおやき&温泉割引券ゲット
道の駅『風穴の里』へ立ち寄りました。
『いねこきおやき』を。
詳細はこちらへ。

日帰り温泉『湯けむり館』の割引券があったので頂いて、帰りに寄ってみることにしました。

トンネルにつららっ!? &座布団
いくつかトンネルを越えて行きます。
トンネルの天井には…なんと! つららが!
やはり寒いんですねー。
なんかすごい光景だったので写真撮りたかったのですが
走っているし、暗いしで、うまく撮れませんでした。

トンネルを出ると、夫が 「あれ! あれ! 座布団だよ~!」というので何かと思ったら…
橋の上に雪が積もって座布団のような形になっていました。
ホント座布団に見えるね。

座布団雪
▲座布団雪

お昼は『番所そば』
お昼はネットで調べてきた そば処『いがや』さんへ。
詳細はこちらへ。

スタートは乗鞍観光センター
まずは、乗鞍観光センターへ。
駐車場すごく広いです。

観光センターではスノーシューのレンタルもできるようです。

駐車場を挟んで乗鞍自然保護センターがありますが、4月15日まで冬季休業中です。
その隣には木の変わった形の建物が。
これはここ乗鞍高原だけで繁殖が確認されている『クビワコウモリ』用のバットハウスとのことです。

乗鞍自然保護センターとバットハウス
▲こちらは乗鞍自然保護センターとバットハウス

ヤマレコさんからルート地図
防寒着を着込んで さあ、お散歩開始~♪
もちろん地図とコンパスも持って来ましたが、念のため駐車場入口の観光マップでも善五郎の滝入口を確認。

ヤマレコさんにも登録しました。
ブログに載っていない写真や標高が見られます。

今回はじめて気づきましたが、ヤマレコさんに登録したルートをブログやホームページに載せられるんですね。気づかなかった(汗)
さっそくやってみました↓ GPSは持っていません。手動で入力なので多少のズレはあるかもです。



雪の少ない車道をしばらく歩き、『山乃湯もりた』さんの手前にある『善五郎の滝入口』という立て札の場所からスノーシューを付けてスタート。

白樺林の遊歩道です。
スノーシューの足跡が付いているのでそれをたどって。
足跡の上に雪が積もった感じなのでどうも今日のものではなさそう。
1~2日くらい前かな?

さらさらのパウダースノーです。
積雪はどのくらいでしょうか? 60cmくらいでしょうか?
ふかふかの雪質を楽しみながらゆるやかな斜面を上ります。
5分もしないうちに汗が。
防寒着の上着を脱いで、長袖下着+長袖シャツ+フリースで丁度よくなりました。
乗鞍はもっと寒いと思って来たのでちょっとびっくりです。
暖冬だからでしょうか? それとも今日は天気がいいから?

さっそく動物の足跡も発見。

ネズミ? 鳥? 足跡
▲これはネズミ? 鳥?

白樺の木にはたくさんのヤドリギが。
双眼鏡で覗いてみたら、黄色と橙色の実が付いていました。

シラカバとヤドリギ ヤドリギ
▲白樺とヤドリギ   右はヤドリギアップ

しばらく歩くと今度はヤママユガの繭のようなものが木に。
もう中はカラなのか、枝にひっかかって横向きになっていました。
たぶんウスタビガの抜け殻だと思うのですが…違うかなあ?
ウスタビガの繭ならば本来なら綺麗な黄緑色ですが
黄色っぽかったので違う種類の繭か…それとも色褪せたのか?

ヤママユガの仲間ウスタビガの抜け殻?
▲ヤママユガの仲間ウスタビガの抜け殻?

善五郎の滝
10分ほど歩くと川の上へ出ました。
木の手すりの付いたくねくねと曲がった急な下り坂を慎重に下ります。

善五郎の滝へ向かう橋小さな橋を渡ると→
そこには鉄製の階段が。
なるほど、これか。
ストックを縮めて背負い、横向きになって手すりにつかまりながら一歩ずつ滝見台までの15~6段を慎重に登ります。

先客の方(カップルさん)が滝見台で写真を撮っていらっしゃいました。
どうやら、上(牛留池の方)から下りてこられたようです。

善五郎の滝は、完全凍結していないようで、左上と真ん中の穴の開いた部分で水の流れが見えました。

それでも、やはりすごい迫力です。
大き~い!
青白く凍結した部分が、降り積もった雪の間から牙を剥いているように垂れ下がっています。


善五郎の滝

善五郎の滝

滝壺の方へ、スノーシューの跡が続いていて、大丈夫そうだったので行ってみました。
↓左の写真は大きさの比較に載せたものなのでクリックしても大きな画像になりませんです。

善五郎の滝 善五郎の滝アップ
▲善五郎の滝 右はその一部をアップで

写真を撮っていたら
夫が 「上見て、すごい雪が渦巻いてる」

空を見上げてみると、ダイヤモンドダストのように雪がキラキラと光りながら右に流れるものあり、左に流れるものありと、まるでとぐろを巻いているかのようにぐるぐると回っていました。
なんかすごいもの見たね。
写真に撮ってみましたが…写真だとわかるかなあー? わからないかなー? やっぱりわからないかなー?
ヤマレコさんには写真を載せてあります。興味のある方はそちらを見てみてください。

この滝の名前の由来は、『昔、キコリの善五郎さんがここで釣りをしていて巨大イワナに引き込まれ命がらがら逃げ出したことから』だそうです。

伝説の巨大イワナ…は、もういないかもしれませんが
今でも(ちび?)イワナくんは、この滝壺の雪と氷の下にいるのかな?

イワナくんにバイバイして、先へ進みましょう。
先ほど登った鉄製の階段と同じくらいの高さの階段がそこにはあります。
私は再び慎重に横歩きで登りました。
夫はスノーシューを脱いで登ってみましたが…

後から夫から聞いた台詞 「こんな所であっけなく…滑って転んで死ぬのかも。と思ったよ」

やはり、スノーシューのクランポンをきかせて登った方がよかったようです。

シラカバとミズナラの林
ここから少し上りです。えっさほいさっとがんばりましょう。
シラカバとミズナラの明るい林を、動物の足跡や、キツツキのつついた木の穴や、植物の説明板などを見て進みます。

少し上り坂 シラカバの木肌にはキツツキのつついた跡?
▲少し上り 右はシラカバにあけられたキツツキの穴?

牛留池に近づくと、スノーシューの他にクロスカントリースキーの跡も。
心なしか、上りが緩やかになってきました。

何か建物が見えて来たので国民休暇村かな? と思いましたが違ったようです。
その建物に続く細い車道には雪がほとんどありませんでした。
ちょっと雪の多いところに回り込んで通過。
なんとかスノーシューを脱がずに横切れました。

少し上ったところに休暇村の建物(たぶん裏側)が。
案内板を見て牛留池の方向へ。

お、スノーシューを履いた方が反対側からやってきました。
「こんにちはー」とお互いあいさつ。

牛留池
森に入ると雪が。
太陽の光にキラキラと輝いてとても綺麗でした。
粉雪サラサラで雪が降ってもまったく濡れる心配はない雪質でした。

太陽の光を受けてキラキラと輝く雪

牛留池は完全凍結しているようで、私たちは乗ってみませんでしたが、たくさんのスノーシューで入った足跡がありました。ちびっこが作ったのか雪だるまさんもいました。
晴れていれば東屋から乗鞍岳が見えるようですが…
乗鞍岳の辺りはあいにくガスに包まれていて見えませんでした。

池を一周する間に、晴れたり、曇ったり、大きな粒の雪が降ったり…
天候の変化が激しかったです。

牛留池 牛留池
▲牛留池 東からと西から撮った写真(天気がころころと変わるのでこの通り)

牛留池の遊歩道脇には不思議な形の松の木が。
雪が積もっているのでどんな形か想像することしかできませんが…
幹がくるっと回って上に伸びているのかな?
真相は雪の中なので、答えは春まで待たないとわかりません(笑)
もし、夏に来る機会があればぜひとも確認してみたいものです。

この木は!?くるっとまわって?真相は雪の中

足を伸ばして一の瀬園地へ
さて、スタートが遅かったので最初の予定ではここから元の道を引き返そうと思っていましたが…
まだタイムリミットまで2時間30分ほどあるね。

なんとか一の瀬園地を周って帰れるかなあ?
本当は1日コースだと思うのですが…
お昼食べてきちゃったからランチの時間もいらないし

一の瀬園地まで出られれば、最悪暗くなっても今は冬季閉鎖中の林道を通ってなんとか帰って来られるかも。ということで一の瀬園地へ。

口笛の小径
『口笛の小径』をもちろん口笛吹きながら進む私。
小鳥さんが多いということからのネーミングでしょうか?
しかし、森はしーんと静まりかえっています。
あ、誰かさんが下手な口笛吹いたため?

森の遊歩道をしばらく行くと、明るい尾根に出ました。
どんどん下って行きます。
時間も心配だし、いつもの調子ではなく少し早歩きで行こうと思うのですが…

サルノコシカケの仲間(?)がたくさん生えたシラカバの木や、キツネのフン?、ネズミか鳥が歩いた足跡などなど…
結局、おもしろいものを発見しては立ち止まり写真を撮るので思うようには進めません(笑)

キツネのフン?
▲キツネのフン?

東屋でチョコ休憩
牛留池から40分ほど歩いたでしょうか? 東屋が見えてきました。
右へ降りると『あざみ池』、左へ降りると一の瀬園地駐車場とあります。

東屋は、スノーシューを脱がずに座れる形だったので
持ってきたアーモンドチョコと飲み物でしばし休憩。

東屋で休憩

本日は時間があまりないので、あざみ池は次回のお楽しみということで
一の瀬園地駐車場方面に下りてみました。

リスの足跡でしょうか? ウサギよりは小さめで
写真に撮ってみると『!!』マークにそっくりです。

右はキツネかタヌキの足跡でしょうか?
森の中へ続いていました。

びっくりマークのようなリスの足跡? 森の中へ続く足跡

シリセード
下に一の瀬園地らしき場所が見えてきたので道をショートカットしてふかふかな斜面にお尻を付いて滑り降りてみました。
楽し~~~! 童心に返れます。←幼稚なのでいつも童心という噂もちらほらですが…

このお尻で滑ることを『シリセード』と言うらしいです。
スノーシューの本で読みました。

シリ=尻ですよね? セードってなんでしょう???
山の言葉にグリセードというのがあるらしいです。それの変形?
ではグリセードのセードは何から来ているのかな?

一の瀬園地
真っ白な一の瀬園地です。
綺麗です。

ここは夏には放牧が行われるのでしょうか?
それらしい柵などもありました。
きっと木々の芽吹きの時期や紅葉のころも綺麗なんでしょうね~♪

一の瀬園地
▲一の瀬園地

『ネイチャープラザ一の瀬』はさすがに冬季休業中のようです。
横にはトイレが。
スノーシューコース上にあるトイレは、凍結などの理由から使用できないことが多いですが、ここは冬季も使用できるようです。ありがたいですね。

ネイチャープラザ一の瀬横にあるトイレ
▲『ネイチャープラザ一の瀬』横のトイレ

白樺の小径
さあ、あとひと踏ん張りがんばりましょう。
お日様と山の稜線の間に拳をかざして見ましたら…
拳ひとつ分の隙間でした。あと一時間くらいで日が暮れますよ。

『白樺の小径』へ
日が暮れるまでまだ1時間くらいあるということで車道ではなく『白樺の小径』へ。
それほど上りではありませんね。よかった。

白樺の小径

でも、そろそろ日が暮れるのでうす暗くなってきました。
この辺りからの写真、暗めですみません。

凍裂???
木の根元の肌が裂けているような感じの木がありました。
青い色をしています。
これは木の中の水分が凍って木が裂ける『凍裂』というやつでしょうか? 違うかな?
なんで青いんでしょう? 消毒? 目印?

凍裂???
▲凍裂とは違うでしょうか?

白樺林の中をどんどん歩きます。
木の皮がはがれて雪の上に落ちていました。
リスか鳥の仕業でしょうか?

さっき見つけたサルノコシカケの仲間も大きなものを見つけました。
キノコが生えていたり、キツツキにつつかれたシラカバは枯れた木なのか上の幹が折れていました。たまたまそういう木だけを発見したのかもしれませんが。

途中、ちょっと広めの幅の道にぶつかりました。
車道でしょうか?

私 「ここ左かなー?」
夫 「えー、まっすぐだよ」
私 「そうかなー?」

ちょっと左に上ってみましたが…違ったようです。
夫隊長、すみません! 隊長の声を信じてまっすぐ進めばよかったです!
先ほど曲がったところまで戻り、林の道をまっすぐ進みます。

なんとなく沢が近づいてきた感じの道になってきました。
やっぱりこっちだったんだ。

さっきのはなんだろう?
クロカンのコースかなあ?

犠牲者が?
バラ線が張ってある場所がありました。
動物の足跡はバラ線をうまいこと超えているような形についています。
ふと、その足跡を見てみると…
何かを引きずったような跡になっています。
そして…鳥の羽毛が一枚。ハラリと落ちていました。
もしかして! キツネかイタチか何かが鳥を?

バラ線を超える足跡 鳥の羽が一枚
▲バラ線を越える足跡   右は引きずった跡? と鳥の羽毛

急斜面をシリセードだったら怖い…
川の流れの音が聞こえてくるころ…
道の横のすごく急な斜面にソリで滑り降りたような跡が。
えっ!? こんな急斜面をシリセード??? それともソリ???
どうやら下の川まで続いているよう。
怖ーっ!!

もちろん正規の巻き道をスノーシューで降りて、先ほどの跡を見上げて見ると…
下まで途切れずにずっと続いているみたい。
しかし、もしこれを滑ってきたのならオルガン橋に一直線で川にドボンなんてことになりそうだけど…(汗)
想像するだけでも 怖い! 怖い!

荷物を持ち上げるのにソリかなにかで引っ張り上げた跡とかじゃないよね?
本当はなんの跡だったんだろう?

オルガン橋に出ましたゴールも近いです。
なんでオルガンなんだろう?

オルガン橋
▲オルガン橋(なんでオルガンなのかな?)

ゴール
あ、硫黄のいい香りと思ったら
スタートした場所にある山乃湯もりたさんの裏に出ました。

ここでスノーシューを脱いで乗鞍観光センター駐車場へ。
いやー、今日もお天気良くて楽しかったね~と話しながら駐車場に着くと出て行く車が2台。
出発時に何台か停まっていた車ももうほとんどありません。
っていうか、もしかして観光センターの方の車のみ?
うちがビリ到着かな?

最後の最後で乗鞍岳
最後にやっと乗鞍岳のガスが晴れてシルエットだけを望むことができました。
それにしても真っ暗になる前に帰って来られてよかったなあ。

乗鞍観光センター駐車場から乗鞍岳
▲乗鞍観光センター駐車場からの乗鞍岳

湯けむり館
さあ、お風呂~♪ お風呂~♪
最初の予定通りお隣にある日帰り温泉『湯けむり館』へ。
詳細はこちらへ。

「あ~いい湯だった」と温泉から上がり駐車場へ出ると空には満天の星。
なんとなくオリオン座の腕から南東に天の川らしきものも。
それにしても寒い! と思って車に付いている室外計を見ると…
気温は-9.5℃ 寒いわけだ~。
日が暮れたらあっという間にこんな気温。恐るべし乗鞍高原。
本当に明るい内に帰ってこられてよかったです。

自分の中で乗鞍高原はスノーシューのメッカといったイメージだったので
もっとたくさんの方とすれ違うかと思っていたのですが…
終わってみれば、本日2組の方とすれ違ったのみ。
平日だからでしょうか? 休日はもっと混むのかな?

 読んでくださってありがとうございます

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